| 予算が残った時。予算はできる限り残すようにしています。 残れば残ったお金を分類して、おいしいもの貯金、おいしいもの小銭貯金 食費残金として貯金をしています。 小銭貯金は100円単位の端数分をビンに貯金しています。 それ以外は1000円単位で貯金しています。 小銭貯金は、夕食時にどうしても食べたいものがあれば ここからお金を出します、出しても500円以内を使います。 おいしいもの貯金は、字の通り外食をしたり、すし桶を買ったりするときに使います。 贅沢品と普通の食事と明確に分けることが出来ます。 それ以外の端数は次の月へ繰越をします。 |